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PROJECT共創型ショールーム『THE MUSEUM』
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SCALE926㎡
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CATEGORYオフィス移転
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YEAR2024
THE MUSEUM
株式会社ソーシャルインテリア
だからこそ、私たちは自らのオフィスで、
インテリアが世界を変える力を証明し続けるのです。CONCEPT「完成」という概念を捨てたオフィス。パートナー企業と共創し、日々進化し続けるソーシャルインテリアのオフィス兼ショールーム『THE MUSEUM(ザ ミュージアム)』。
空間で届ける、カルチャーと経営投資の新しい解。IMPACTTHE MUSEUMがもたらした経営インパクト
| 94%入社の決め手に | 98%顧客・パートナー招待意欲 | 84%居心地・出社満足度 |
STORY & VISION
社員は、最初で最大の「カスタマー」。
実は『THE MUSEUM』への移転プロジェクトは、社内でも極秘裏に進められました。
背景にあったのは、「社員を驚かせ、心から喜ばせたい」という社長の強い想いです。
社員を大切なカスタマーとして捉え、働き方の本音や居心地の良さに徹底的に耳を傾けました。
家具ひとつの選定から内装の角度まで、水面下で妥協のない対話が重ねられました。
「言葉で『うちのカルチャーはこうだ』と説明するより、この空間に足を一歩踏み入れるだけで私たちが何を目指しているかが伝わる。社員という最大のカスタマーを驚かせ、誇りに思ってもらえる場所をつくることこそが、このオフィスの一番の価値です。」
— PRODUCER Ken Machino(CEO)
ECOSYSTEM & CO-CREATION
1社の美学ではなく、パートナーと共につくる場所。
『THE MUSEUM』は、自社のデザインを披露するためだけの場所ではありません。
国内外の家具メーカーや施工パートナー、働く場所を構成するプロダクトの提供企業と手を取り合い、それぞれの強みを活かして創り上げた「共創のハブ」です。
作り手の想いが宿るプロダクトを活かし、インテリアの可能性をパートナーと共に広げています。
「ここは私たちの作品発表会の場所ではありません。素晴らしい作品を作り出すパートナー企業様と共に、日本の空間づくりをアップデートしていく『共創型ショールーム』なのです。」
— PRODUCER Ken Machino(CEO)
EVOLUTION & WELL-BEING
空間を「完成」させない2つの理由。
『THE MUSEUM』のインテリアやレイアウトは、常に変化し続けています。
ひとつは、パートナー企業様のプロダクトを届ける「生きたメディア」であるため。
もうひとつは、社員自らが働きやすさを探求し続ける「実験場」であるためです。
正解を固定せず、自分たちが一番の使い手としてアップデートを重ねています。
「空間の主役は、そこで動き、体験する人です。家具の配置ひとつで人の行動や対話がどう変化するのか。THE MUSEUMでは、自分たち自身を観察対象としながら、プロダクトと共にアップデートを繰り返しています。その変化のプロセスそのものが、私たちのカルチャーです。」
— PROJECT MERCHANDISER Taro Yoshida(CIO)
CULTURE AS INVESTMENT
数字と声が証明する、空間とカルチャーの力。
※2024年『THE MUSEUM』開設以降に入社した社員を対象としたアンケート調査より/回答数:50名超(53名)
採用
94%
「この空間とカルチャーが、入社の決め手になった」
求職者が求めているのは、単に綺麗な箱ではなく「企業の思想と実行力」。THE MUSEUMに足を踏み入れた瞬間にカルチャーを感じられる体験が、人の心を動かす最大のメッセージとして機能している。
「入社前にオフィスを訪れたとき、ソーシャルインテリアが作りたい世界観と、それを実現する力があることへの説得力を感じました。洗練された空間が、そこで働く人のモラルや誇りを高めていると感じています。」
(入社2年目)
「照明や家具などの物理的なデザインだけでなく、社員の皆さんが和気あいあいとのびのび仕事をしている空気感に惹かれ、自分もこの中で働きたいと思いました。」
(入社1年目)
営業・ブランディング
98%
「顧客やパートナー、そして大切な人を自信を持って招待したい」
対象社員の98%が「社外の人を招きたい」と回答。商談の場そのものが提案の説得力を生む最大のショールームであると同時に、社員が家族や友人、知人にも自慢したくなる「愛着と誇り」の拠点になっている。
「普段の生活ではなかなか触れられない家具に日常的に出会うことができる点がとても魅力的で、お客様に対しても自信を持ってお伝えできています。」
(入社1年目)
「どの場所にいても開放感があり、視覚的にも楽しい空間です。社外のパートナー企業への説得力が増したのはもちろん、プライベートの知人にも『ぜひ見に来てほしい』と誇りを持って言える場所です。」
(入社1年目)
ウェルビーイング
84%
「出社することでチームの繋がりと心地よさを実感している」
出社を義務付けるのではなく「自然と行きたくなる場所」をつくる。上質な家具に囲まれる心地よさと、意図的に設計されたエリアで偶発的に生まれる対話が、リモートワークでは得られない高い生産性とエンゲージメントを生み出している。
「もともと出社は苦手で、長い間フルリモート前提で働いていました。入社前は『出社か…』という気持ちがありましたが、気づいたら喜んで毎日出社しています。義務感ではなく、家にいるより生産性が全く違うからです。」
(入社2年目)
「バーカウンターエリアで休憩する際に自然と会話が生まれることが多く、普段業務で関われないメンバーとも対話が生まれる息抜きの場所になっています。」
(入社1年目)
ソーシャルインテリアが提供するのは、綺麗な内装やインテリアだけではありません。
人に寄り添う対話、進化し続ける柔軟性、そして働く人のウェルビーイングです。
ぜひ一度、私たちの情熱が詰まった『THE MUSEUM』へお越しください。
MOVIE
佐伯ポインティ氏の「ホワイト企業紹介チャンネル」にて、『THE MUSEUM』を紹介いただきました。
ホワイト企業紹介チャンネル(YouTube)
働きたくなるオフィス!ソーシャルインテリアに潜入してみた【採用募集】







